爺太郎と白雪の閑話室

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zoom RSS 高齢男性の帽子

<<   作成日時 : 2016/07/05 17:07   >>

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年齢が高齢者のカテゴリーに入るようになってから気づいたことがあります。
仕事をしている現役のころはあまり感じなかったのですが・・・・
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街を行く高齢男性のほとんどが帽子、特にキャップ(CAP)を被っています。
夏ならば致し方ないとは思いますが、冬でも、ジョギングをしているのではなく、ウオーキングをしているのでもなく、散歩でもないのに、建物の中でもほとんどの男性が帽子を被っています。食事をしている際にも数人の方が帽子を、です。
食事中は帽子を被らない!!と幼いころに注意を受けた覚えがあるのですが、いかがでしょうか。


一定年齢に達すると、帽子を被るという暗黙のルールが? 私が知らないだけ??

それとも、失礼ながら頭髪が少ない???  ない??? からなのでしょうか。

顔を隠さなければならない事情があるのでしょうか。そんなに大勢の人に?

ウイークデーの店では、キャップを被った先輩や同輩を多く見かけます。
人ごみの中に石を投げ入れると必ずキャップを被った男性に当たるがごとくです。

え? ファッションですか。それならば個人の自由ですね。

でも、一定の年齢に達したなら帽子を常時被ることが常識、または暗黙のルールとなっているのであれば守らなければなりませんね。

どなたかこの辺りの事情をご存知でしょうか。

暇に任せてこんなつまらないことを考えている今日の私です。

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